
ツインスティック・シューターって馴染みがなかったんだけどこういうゲームなのね。
かなりゲーム歴は長くて色々なゲームを触ってきたと自負があるけど未だにこういう”初めて”がたまにあるの嬉しい。
初めて遊ぶタイプのゲームだったんで何もかもが新鮮だったのでとても楽しかった。
やっぱり同じゲームとか似たようなゲームばっかりやってたら人間としてダメになるんだよね。
そりゃあ馴染みのゲームやるほうが覚えること少ないし以前のテクニックを使い回せたり少ないカロリーで効率的に娯楽を享受できているように錯覚するんだけど明らかに脳への刺激は減ってるだろうから。
ボケ防止的な意味や老化を遅らせるためにもある程度新しいことを定期的に自分の中に取り込んでいくって大事なことだと思うんだ。